リスク・手数料等説明ページ

指数先物・オプション取引

株価指数を対象とした先物取引・オプション取引のお取扱いです。指数を対象とするため、現物の受渡しを伴わない差金決済方式でお取引いただきます。

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指数先物取引とは

将来のあらかじめ定められた期日に、約定価格で対象商品を売買する契約を行う取引です。期日までに反対売買を行うことで、契約を解消することもできます。

指数を対象とするため、決済はSQ値(最終清算指数)と約定価格の差額で行われます(差金決済)。

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指数オプション取引とは

あらかじめ定められた期日までに、特定の価格で買う権利(コール・オプション)または売る権利(プット・オプション)を売買する取引です。

権利行使価格とSQ値の差額により決済されます。

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SPAN®証拠金制度

当社では、先物・オプション全体の建玉リスクに応じて証拠金額が計算されるSPAN®証拠金制度を採用しています。証拠金は、現金不足額を除き、有価証券による代用も可能です。

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主なリスク

指数先物・オプション取引は、預託いただいた証拠金額を超える取引が可能なため、多額の利益が得られる反面、多額の損失が発生する可能性があります。お取引にあたっては、十分なご理解と自己責任原則のもとお取引ください。

詳細につきましては、「指数先物・オプション取引の契約締結前交付書面」をご確認ください。